2008.02.12

もひとつ清志郎完全復活祭。

ライブレポアップしました。

ライブの後はうっしー(ヨメ)と2人で清志郎の復活を祝ってイタメシ屋で晩ご飯を食いつつ乾杯。いやービールうまかった。ピザもうまかった。ライブの余韻にジワジワ~っとひたってシアワセなひとときだった。ヨカッタ。ヨカッタよ清志郎。

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2008.02.11

清志郎完全復活祭

昨日、武道館いきました。清志郎完全復活祭。いや~ヨカッタ。

詳細は後でアップしますが、清志郎は相変わらずというかフツーでした。フツーに歌って、飛んで跳ねてました。

080210_172201_2

ちなみに席はAブロックの前の方だったのですが、右斜め前にいた子連れのママが、歌に合わせて踊ってんだけどそれがスゲー上手くて、ていうか腰の使い方とかエロくて、とてもいいなと思いました。

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2007.09.23

清志郎+チャボ

三宅伸治のライブを観にいった。予想通りというか、清志郎登場。しかもバックはチャボ+コーちゃん+梅津片山(ていうかNICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS)。感涙。

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2007.09.11

びっくり

ついさっき初めて気付いたのだが、忌野清志郎 &NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNSのトランペッター、渡辺隆雄が高校の先輩だった!学年はオレが6コ下。もちろん接点はないが…。すごーい。ブラバンやってたらしい。ということは彼もあの旧館にいたんだ…。

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2007.03.24

YO-KINGのライブ

夕方、ひとりでYO-KINGのライブに出かける。会場はSHIBUYA-AX。ま、どうしてもYO-KINGが観たかったというわけではなく何でもいいからライブが観たかっただけなのだが。

「LIFE WORK TOUR VOL.20」ということで今日がツアー初日らしい。先月「日々とポップス」っていうニューアルバムが出たらしい。買ってないや。ていうかYO-KINGのCD、「デフロスタロック」と「音楽とユーモアの旅」しか持ってない。真心ブラザーズもベスト盤しか持ってない。

客層は圧倒的に女子多数。こんなに女子が多いライブは初めてだ。ていうかオレが女子でもYO-KINGの俺様的キャラに惚れてしまったであろう。ともかく初めてで完全に外様なので後ろの方でおとなしく観ることにする。

ライブはドラム+ベース+YO-KING(歌とギター)の3ピース編成のバンドでスタート。YO-KINGのギターが素人っぽいっちゅーか巧くないっちゅーかオレでも弾けそうっちゅーかそういうふうに力が抜けまくってるので気楽に聞けてよかった。YO-KINGは黒のストラト(クラプトンモデル?)を弾いていた。ストラトのキラキラした音が心地よかった。

途中、わけわからんゲストコーナーなども交えつつライブは2時間あまりで終了。基本的に曲を知らないのでノリノリというわけにはいかなかったが、ともかく腹に響くベースみたいなデカい音でロックを聴くのはとても気持ちよかった。

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2007.03.04

三宅伸治のライブ

つくばのライブハウスで行われた三宅伸治のライブに行った。ライブ久しぶりで楽しかった。おおきな声で「イエー」って言った。アンコールの最後に「雨あがり」やってくれた。これまた久しぶりに「こんな夜に・・・」って歌った。拳を突き上げた。イエー!!

去年はほとんどライブ行けなかったので、今年はいろいろ行きたいな…。

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2006.03.16

【音楽】the TEARS OF a CLOWN/RCサクセション

TEARSOFCLOWN
TOCT-11094/1986.10.02

01. IN THE MIDNIGHT HOUR
02. Sweet Soul Music~Strawberry Fields Forever
03. 君が僕を知っている
04. ラプソディー
05. よそ者
06. 君はそのうち死ぬだろう
07. 打破
08. スローバラード
09. SKY PILOT/スカイ・パイロット
10. トランジスタ・ラジオ
11. ドカドカうるさいR&Rバンド
12. LONELY NIGHT(NEVER NEVER)
13. ヒッピーに捧ぐ
14. 自由
15. 雨あがりの夜空に

86年発売の「RC中興の祖」ともいえるライブアルバム。

オレはこのときのRCをリアルタイムで聞いていたわけではないのだが、「Feel So Bad」と「ハートのエース」で萎えたファンの心をグイッと引き戻したことは想像に難くない。なにしろ収録曲がいいよなあ。「雨あがり」も「トランジスタ・ラジオ」も「ドカドカ」も「君僕」も「スロバラ」も「Sweet Soul」もみんな入ってる!

オレはねえ…、「Rhapsody Naked」が出る前までは、無人島に漂流したときに、神様に、「CDを1枚だけ与えてやろう」って言われたら速攻で「TEARS OF CLOWN!」てお願いしようと決めてたんだよなー。でも今は「Rhapsody Naked」が出ちゃったからどうしよう。悩む。「Rhapsody Naked」は2枚組だから神様にダメって言われるかな?ねえ神様、2枚組CDでもいいですか?なんて。

「TEARS OF CLOWN」は清志郎の声がいいよなあ。「Rhapsody Naked」っつーか81年くらいまではなんかちょっとハスキーってかかすれ気味なんだけど、「TEARS OF CLOWN」の頃はスゲーなんつーかキラキラしてんだよね声が。もう絶好調だよね。バンドの勢いみたいのはちょっと薄れちゃってるんだけど、それでもやっぱすげえよなあ。会場も日比谷野音だしさ。よくわかんねーけど日比谷野音っつたらRCのホームグラウンドっていう感じするよね。バックで鳴いているセミもいい味出してんだよなあ。夏だよなあ。野音だよなあ。

個人的には「ライブアルバム」っていうとイコール「TEARS OF CLOWN」なんだよね。高校生のころ聴いた爆風スランプの「ひどく暑かった日のラブソング」に、「君を初めて部屋に呼んだのは/夏の終わりの僕の誕生日/リボンをかけた君のプレゼント/あのバンドのライブLP」っていう一節があるんだけど、「あのバンドのライブLP」ってところを聞くたびに「TEARS OF CLOWN」が頭に浮かんだ。

まあとにかく、すごいのよ。円熟したRCサクセションの、円熟した名曲の演奏が聴ける。チャボのギターの音がベシャってしてるのが微妙に不満なんだけど、とりあえず許す!デジタルリマスターで再発されたことだし、RC聴いたことないやつはまずこれを聴け!!これが2000円で買えるなんて超おトクだ!!

ちなみにオレは旧盤と再発盤をあわせて3枚持ってる(笑)。一家に一枚、必聴!

ロックな日々

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2006.01.11

2005年に買ったCD

 今日の昼休み、ランチの友の隊長に、「1年に何枚くらいCDを買うか」と聞かれて「20枚くらいと思う」と答えた。が、本当はどんなもんか気になったので、思いつくぶんだけあげてみると、

・アルバム
サンボマスターは君に語りかける/サンボマスター
Collabo Gumbos/Various Artists
LIVE at 磔磔/BO GUMBOS
SOUT!/BO GUMBOS
THE KING of ROCK'n'ROLL/BO GUMBOS
GOD/忌野清志郎
Greatful Days/RCサクセション
Wonderful Days/RCサクセション
Rhapsody Naked/RCサクセション
初期のRCサクセション(リマスター版)/RCサクセション
The Day of R&B(リマスター版)/RCサクセション
KING OF LIVE(リマスター版)/RCサクセション
ハートのエース(リマスター版)/RCサクセション
the TEARS OF a CLOWN(リマスター版)/RCサクセション
麗蘭(リマスター版)/麗蘭
Nu World/Leyona
Spice!/Leyona
Linghtnin' Blues Guitar Fes./Various Artists
宇宙/フィッシュマンズ
こまっちゃくれ/こまっちゃクレズマ
月光石のしっぽ/こまっちゃクレズマ
グレイテストヒッツVol.1/Theピーズ
PRESENT #55/仲井戸麗市
Cahoots/The Band
Islands/The Band
Northern Lights - Southern Cross/The Band
Stage Fright/The Band
The Band/The Band

・シングル
愛を謳おう/忌野清志郎with井上陽水
雨あがりの夜空に35/忌野清志郎

・ネットでダウンロード購入
TEARDROPS/TEARDROPS
DUETS/山下久美子
Oh,my love~ラジオから愛のうた~/坂本冬美

・レンタル落ちの中古CD
NIPPON NO ROCK BAND/KUWATA BAND
amiyumi/PUFFY
MIRACLE DIVING/JUDY AND MARY
Candlize/矢井田瞳
daiya-monde/矢井田瞳

・音楽DVD
Rock馬鹿と知的ヒッピーを元気にするDVD/麗蘭
轍/麗蘭
ROMANCE GRAY 35/忌野清志郎
HOWLING LIVE/泉谷しげる with LOSER
タイムボガーン/BO GUMBOS

 結構買ってた。しかしおもいっきり偏ってるな。

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2005.12.30

X'mas 35/忌野清志郎

 今年も行ってきました。12月25日クリスマスの夜、渋谷AXでの忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNSのクリスマスライブ。昨年は、頑張って早い時間に会場入りして3時間のスタンディングでヘロヘロになったので、今回は後ろでもいいや、ってハナからあきらめて時間ぎりぎりに会場入り。

 18時10分頃、バンドのメンバーが登場。野音の時と同じファンファーレが鳴る。ファンファーレが終わると上から雪が。そしてステージ袖からおなじみ謎の呼び込み男が登場。しかし、この雪の量が尋常でない。まるで吹雪のようだ。呼び込み男は、それでも吹雪に耐えながら清志郎を呼び込む。「紹介しよう、GOD、忌野清志郎~~!!」。バンドは「Rock Me Baby」のイントロ。ステージ脇からは、派手なスーツにマント(ガウン?)をまとった清志郎が執事に肩を叩かれながら登場。いつものパターンだ。清志郎はステージを右に左にと練り歩く。

 …と、オレは気付いてしまった。清志郎っぽい格好してるけど、ありゃニセモノだ。手の振り方が違し、なにより顔がヤケにデカい。きっとニセモノに気を惹きつけといて、本物はどっか別のところから登場するんだろう。ああ、こんなとき冷静にこんなこと考えちゃうなんてよくないなオレ、とか思ってると、「Rock'n Rollが始まる~」と本物の清志郎がドラムセットの上のひな壇から登場。赤のチェックのスーツだ。かっちょイー。

 前半は「自由」「RAZOR SHARP」「SKY PILOT」とNICE MIDDLEではあまりやっていない曲を立て続けに演奏。「SKY PILOT」はアレンジが変わってて、イントロ聞いたときは新曲かと思った。この日はMC少なめでガンガン演奏する感じ。だけど、「オレより若い奴はオレより先に死なないで欲しい。天国で先輩面できないじゃないか」と言って、1988年に本田美奈子(たぶん「本田美奈子withワイルドキャッツ」時代)に提供したという「あなたと、熱帯」。詩は誰だっていってたか作詞家が作って、清志郎が曲をつけたらしい。イントロと間奏が、フロアタムをドコドコ鳴らすジャングルビートみたいな感じ。そして、「昔は大家と店子といえば親子も同然だったけど、最近はこんな大家はいなくなりました。逆ギレされちゃうし」と言って「恐るべきジェネレーションの違い」。イントロはベースじゃなくて、厚見さんのウネウネしたキーボードだった。イントロのアレンジは変わってたけど、清志郎がタンバリンを両手でグルグルやるアクションが懐かしい。間奏で片山さんの頭にいくつもタンバリンを重ねていくのも懐かしい。

 「GOD」で清志郎が一時退場して、三宅コーナー2曲のあと「鶏肌」という流れは昨年のクリスマスライブとおんなじだ。あとはもう「トランジスタ・ラジオ」から始まってRCナンバー連発。Sweet Soul Musicの後のメドレーは、John Lennonの「Happy Xmas」だった。最後は「キモちE」で本編終了。んー。なんだか「BABY何もかも」とマントショーをやらないで本編が終わってしまった。とっても違和感があるぞ。これじゃまるでRCサクセションみたいじゃないか。マントショーがないとNICE MIDDLEじゃないみたいだ。

 …と思ったら、アンコール一発目で「BABY何もかも」。マントショー、布団ショー、コタツでみかんショーまでちゃんとやってくれた。春先のツアーと同じく、マントショーの途中で演奏が止まり、そこから「雨あがり~」のイントロ。最近すっかり恒例になったコール&レスポンスになぜか「きよしこの夜」や「ジングルベル」をはさみつつ、一回目のアンコール終了。

 アンコール2発目は、「IN THE MIDNIGHT HOUR」からスタート。「ダーリン・ミシン」をやって「JUMP」ではAXにも風船登場。これでおわりか、と思ったらもう一回アンコールがあるらしい。メンバーが引っ込んだ後、スタッフがステージに何か運んでる…。ローソクだ。去年はローソクの明かりで清志郎が「イマジン」を弾き語ったが、今年は何をやるんだろう?と思っていたらメンバー全員再登場。「世界中~」をやっておしまい。

 いや~、最近セットリストがややマンネリ気味とも言われていたけど、新鮮な曲がいくつもあってよかった。本編で「BABY何もかも」をやらないのもよかったかも。清志郎もよく声が出てたし。また楽しいライブを見せてくれ、頼むぜ。

追伸:
「ニセ清志郎」、この方だったんだ…。


■セットリスト
2004.12.25 at SHIBUYA-AX
忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS
(Vo.忌野清志郎, G.三宅伸治, B.中村きたろう, Key. 厚見玲衣, Dr.宮川剛, A.Sax.梅津和時, T.Sax.片山広明, Tp.渡辺隆雄)

01. Rock Me Baby
02. 自由
03. RAZOR SHARP・キレる奴
(以下04~10まで曲順失念)
SKY PILOT
仕草
あなたと、熱帯(本田美奈子への提供曲)
いい事ばかりはありゃしない
ウイルス
雑踏
恐るべきジェネレーションの違い (Oh, Ya!)
11. GOD
12. 今宵はクリスマス (Vo,三宅)
13. Run Rudolph Run (Vo.三宅)
14. 鶏肌
15. トランジスタ・ラジオ
16. スローバラード
17. Sweet Soul Music~Happy Xmas
18. ドカドカうるさいR&Rバンド
19. キモちE
En1
01. BABY何もかも
02. 雨あがりの夜空に
En2
01. IN THE MIDNIGHT HOUR
02. ダーリン・ミシン
03. JUMP
En3
01. 世界中の人に自慢したいよ

ロックな日々

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2005.11.10

ミラクル(DVD)/RCサクセション

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TOBF5159/1990.11.28

01. オープニング
02. キモちE
03. ガ・ガ・ガ・ガ・ガ
04. FULL OF TEARS ~涙あふれて~
05. ぼくの自転車のうしろに乗りなよ
06. ぼくの好きな先生
07. 2時間35分
08. シュー
09. あふれる熱い涙
10. I LIKE YOU
11. やさしさ
12. 少女達へ
13. スローバラード
14. トランジスタ・ラジオ
15. 上を向いて歩こう
16. いい事ばかりはありゃしない
17. 雨あがりの夜空に

 RCサクセションのデビュー20周年記念ビデオ。…なんだけど、この年の初めにキーボードのGee2woが脱退、さらに「Baby a Go Go」のレコーディング中にドラムの新井田耕造まで脱退してしまいバンドはボロボロの状態。

 まあGee2woの脱退はある程度前から決まっていたようだけど、新井田さんの脱退は本当に突然でショックだった。

 忘れもしない90年7月の横浜アリーナ、20周年イヤー最初のライブのときだ。オレは(というかほとんどのファンは)、新井田さんが脱退したとは知らず、4人になったRCを見に行った。ところが会場に着いてビックリ。例のアサミカヨコの清志郎、チャボ、リンコのイラストに「ついに3人になっちゃいました。メンバー募集中!」と書かれたもはや自虐的なチラシが。「え!?コーちゃんまでやめちゃったの!?」って感じ。

 そんなこんなで3人になっちゃったRC、ドラムに春日博文、キーボードに厚見玲衣をサポートメンバーとしてライブを行った。「ミラクル」はそんなRCの最後の日比谷野音ライブを収めたビデオだ。

 この年の野音ライブは4日間。ビデオになったのは3日目と4日目。ライブは基本的に5人で行われた。Blue Day Hornsも金子マリもいない(アンコールで片山広明が出てきたけど)。しかし改めてじっくり聴いてみると、厚見玲依の貢献度が結構高い。この編成だと当然かもしれないけど。

 まあバンドはボロボロだったんだけど、演奏は結構あなどれない部分がある。中でも、チャボのスライドと厚見さんのオルガンがいい味出してる「僕の自転車の後ろに乗りなよ」、厚見さんのピアノが印象的な「やさしさ」は、何気に名演。途中ワンコーラスをチャボが歌う「いい事ばかりはありゃしない」も妙な説得力がある。ホーンセクションがいないから「スローバラード」の間奏がチャボのギターソロだったりするのも新鮮。

 さて、録画されたのは野音4daysの後半なんだけど、当時若干18歳のワタナベ。少年は初日のライブを見たのだった。ネットで検索して当時のセットリストを入手。こんな感じだった。

1990.09.01 at 日比谷野音
RCサクセション

01. キモちE
02. ねむれないTonight
03. 君が僕を知っている
04. ガ・ガ・ガ・ガ・ガ
05. やさしさ
06. 僕とあの娘
07. 空がまた暗くなる
08. ラー・ラー・ラ・ラ・ラ
09. ぼくの自転車のうしろに乗りなよ
10. Oh!Baby
11. ぼくの好きな先生
12. 2時間35分
13. エミちゃんおめでとう
14. シュー
15. あふれる熱い涙
16. I LIKE YOU
17. けむり
18. スローバラード
19. 少女達へ(Vo.チャボ)
20. 慕情(Vo.チャボ)
21. トランジスタ・ラジオ
22. DDはCCライダー
23. 自由
24. ドカドカうるさいR&Rバンド

En1
01. チャンスは今夜
02. 上を向いて歩こう
03. いい事ばかりはありゃしない
04. 雨上がりの夜空に
En2
01. 夜の散歩をしないかね

 ビデオには片山広明しか出てないけど、初日は梅津さんも出たんじゃなかったかな。確か。本編の「トランジスタ・ラジオ」で1曲だけ梅津片山のBlue Day Hornsが出てきて演奏した気がする。んで、清志郎が「久しぶりだぜドクトル梅津」って言ってた気がする。アンコールではチャボが「懐かしいのやっちゅうよ~」と言って「チャンスは今夜」をやった。2回目のアンコールは「夜の散歩をしないかね」。RC解散後、清志郎とチャボが共演するときは最後2人でこれを演奏して締めるってのが多いけど、この日は5人で演奏したんじゃないかな。どんなアレンジだったかよく覚えてないけど。

 とにかくこれでオレのRC体験は終了してしまった。うーん、なんか感慨深いな。

ロックな日々

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